隊長のデジタルな独り言

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おすすめの最新SIMフリースマホをタイプ別にまとめてみた 【2018年6月更新】

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こんにちは!

スマホが大好きで格安SIMライターもやっている隊長です。

 

格安SIMの人気に伴い、SIMフリースマホの種類も続々と増えてきました。

 

 

でも、

  

 

 

「種類が多すぎて逆にどれが良いのか分からない!」

 

 

 

という人も多いのではないでしょうか?

 

 

そこで今回は数あるSIMフリースマホの中からおすすめのものをタイプ別にざっくりと紹介したいと思います!

 

 

※技適マークのない機種および特定のMVNOとのセットでしか購入できない機種は原則として除いています。

 

 

 

 

 

高コスパ!こだわりがないならまずはコレ

まずはSIMフリースマホの中でも特にコスパが高い端末を紹介します。

 

いずれもコスパが高く、SNSやLINEといった普段使いはもちろん、ゲームもできるしカメラもまずまずで使い勝手は抜群に良いです。

 

こだわりがないなら、とりあえずこの中のいずれかを買っておけば間違いないでしょう。

 

HUAWEI P20 lite

 

SIMフリースマホ史上最大クラスのヒットを記録した「P10 lite」の後継機がついに登場。

 

P10 liteと比べると、CPUがKirin 658から「Kirin 659」にグレードアップし、メモリが3GBから4GBに増えました。

 

これにより、サクサクとしたレスポンスはさらに向上。

 

P10 liteでも好評だったカメラはダブルレンズカメラへとさらに進化。

もちろん背景をぼかす「ワイドアパーチャ」にも対応しています。

 

ディスプレイはノッチがあるベゼルレスディスプレイになりました。

そのおかげで5.84インチと大きなディスプレイサイズながら、本体サイズは5.2インチのP10 liteとほぼ同じです。

 

価格は31,000円ほどと現在のP10 liteより高いですが、スペックは大きく進化しています。

 

人気モデルということもあり、数多くのMVNOとのセット販売も行われており、定価よりお得に手に入れやすいです。

 

扱っているMVNOについてはこちらをどうぞ。

 

 

HUAWEI nova lite 2

 

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2018年2月に発売されたHUAWEIの最新スマホ。

P10 liteとほぼ同じ価格ながら、
 
  • P10 liteよりも少し性能が高いCPU搭載
  • メモリとストレージは同じ3GB/32GB
  • ダブルレンズカメラ搭載
  • 18:9の縦長ディスプレイ採用
  • 顔認証と指紋認証のちつの生体認証に対応
 
という、まさにコスパお化けなスマホ。
 

とくにダブルレンズカメラ搭載は驚きましたね。

 

さすがにP10やMate 10 Proには適わないです。

 

でもこの値段でダブルレンズカメラが使えるのはすごい。

 

au系の格安SIMを使わないなら、nova lite 2が今一番おすすめできるスマホです。

 

ただし、購入できるのはMVNOとのセットか、Amazonなどの通販に限られています。

 

2018年6月1日から、家電量販店などでも購入できるようになります。

今まで以上に購入しやすくなりますね!

 

追記:nova lite 2を購入したので、レビューを書きました。

 

ZenFone 3

 

 

パソコンや周辺機器でおなじみASUSのSIMフリースマホ。

 

特別性能が高いとか目立つ機能があるってわけではありませんが、

 

  • 3Dゲームもなんなくこなせる性能
  • フォーカスの速いカメラ
  • 精度の高い指紋認証
  • DSDS*に対応

 

など、隙がありません。

 

*DSDS:デュアルSIMデュアルスタンバイ。2枚のSIMカードを刺して同時に待ち受けることができる。

 

それなのに価格は30,000円ほどとリーズナブル!

 

発売から2年近く経ち、ZenFone 4どころか間もなくZenFone 5も登場しようとしています。

 

しかし、今でもこのコスパの良さで人気は高いです。

 

 

HUAWEI P10 lite

 

 

近年成長著しいHUAWEIのミドルスペックスマホ。

圧倒的なコスパとデザインで、2017年に最も売れたSIMフリースマホになりました。

 

参考:

2017年に売れたスマートフォンは? トップ3の顔ぶれは意外な結果 - BCN RETAIL

 

 

僕も現在メインで使っています。

 

2万円台ながらオクタコアCPUと3GBメモリで動作はサクサクですし、カメラもシングルレンズながら優秀。 

 

 

何よりデザインが素晴らしいです。

 

とくにサファイアブルーのカラーは背面に光沢フィルムが埋め込まれ、キラキラと輝いています。

 

他社の上位モデルにもない、独特な高級感が漂っています。

家電量販店などで、ぜひ一度手に取ってほしいです。

 

あと、P10 liteはau VoLTEに対応し、au系のSIMが使えるのも大きなポイント。

 

コスパ最強の座はnova lite 2に譲りました。

 

しかし、au系格安SIMでも使えるスマホとしてはまだP10 liteがコスパ最強です。

 

P10 liteは実際に僕も購入し、レビューしているのでぜひ参考にしてください。

 

 

カメラにこだわりたい人

次はカメラにこだわりたい人におすすめの端末です。

最近ではスマホのカメラの進化が凄まじいですが、その中でも特徴的なカメラを持つものをピックアップしてみました。

 

HUAWEI P20

HUAWEI P20シリーズのスタンダードモデル。

ただ、最上位モデルのP20 Proはドコモ専売なので、SIMフリーでは実質最上位モデルです。

 

事実、スペックやカメラはもはや最上位モデルと言っても過言ではないです。

 

とくに優れているのがHUAWEI自慢のカメラです。

背面にはHUAWEIスマホでお馴染みのLeicaコラボのダブルレンズカメラを搭載。

 

画素数は1200万カラーセンサー+2000万モノクロセンサーで前モデルのP10と同じです。

 

しかし、F値はカラーが1.8、モノクロが1.6とP10の2.2より大きくなり、性能がアップしているのが分かります。

 

さらに進化したのがソフト面。

Mate 10 ProにもあったAIによるシーン判別はもちろん、AI手振れ補正AIによる3Dモデリングなど、AIによるさまざまな機能に対応しています。

 

ハード・ソフトの両面で進化したことにより、カメラの性能を評価するサイト「DxOMARK」では歴代3位となるスコア「102」を記録しています。

 

Galaxy S9+が99、iPhone Xが97ということを考えると、以下にP20のカメラが優れているかが分かりますね。

 

最上位のオクタコアCPU「Kirin 970」と4GBメモリを搭載しておりスペックも十分。

急速充電やDSDVに対応するなど使い勝手も良いです。

 

これだけ充実しながら価格は69,800円ほどと、スペックを考えるとお手頃です。

 

SIMフリースマホでカメラにこだわりたいなら、もっともおすすめできるのがP20ですね。

 

 

ZenFone 5

 

 

ASUSの人気スマホ「ZenFone」シリーズの最新モデル。

 

iPhone Xのようなノッチのあるベゼルレスディスプレイを搭載し、6.2インチという大画面ながら5.5インチクラスのボディサイズを実現。

 

さらに今回は「AI」を前面に押し出しています。

 

HUAWEI Mate 10 ProのようなAIによるシーン判別に対応しており、被写体にカメラを向けるだけで最適なモードを選んでくれます。

 

そのため、オートモードでパシャパシャ撮影するだけでかなり高品質な写真が撮影可能です。

 

ポートレートモードも優秀で、自然な感じに背景をぼかしてくれます。

 

他にも処理速度を上げるAIブーストや賢く充電するAI充電など、AIによる多彩な機能が目白押し。

 

スペックもまずまず高く、国内初の3キャリアDSDVに対応するなどカメラ以外も優秀です。

 

ZenFone 5は発売日に購入し、レビューしています。

詳しくはこちらもどうぞ。

 

 

 

ZenFone 4 Selfie Pro

 

 

ちょっと変わったカメラ構成なのがZenFone 4 Selfie Pro。

「Selfie」という名の通り自撮りに特化した性能で、なんと前面(ディスプレイ側)のカメラがデュアルレンズカメラになっています。

デュアルレンズカメラのスマホはかなり多くなりましたが、前面がデュアルなのは珍しい。

 

セカンドカメラが広角カメラになっており、背景を含めた自撮りや、大勢で集まったグループ写真などが撮りやすくなっています。

 

「インスタ映え」が流行語になるほどインスタが流行っていますが、まさにインスタユーザーにおすすめできるスマホと言えます。

 

honor 9

 

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HUAWEIのhonorシリーズの最新モデル。

 

Leicaコラボではありませんが、P10と同じ1200万画素+2000万画素のダブルレンズカメラを搭載。

背景をぼかす「ワイドアパーチャ」も同じく使えます。

 

Kirin 960、4GBメモリ、64GBストレージに指紋センサーなど、スペックもP10に近いです。

 

それにもかかわらず、価格は35,000円前後というコスパの良さ。

 

カメラ性能の高いスマホを使いたいけど値段が高いのはちょっと....という人はhonor 9がおすすめ。

 

とにかく高いスペックのスマホを使いたい人

ここではとにかく高いスペックのスマホを使いたい人におすすめのスマホを紹介。

 

いずれもスペックが抜群に高いですが、値段も高価なものばかりなので要注意。

 

HUAWEI Mate 10 Pro 

 

 

Mate 10シリーズの最上位モデル。

世界初となる人工知能処理専用プロセッサ「NPU」を搭載しているのが特徴。

例えば、カメラを向けるとAIが被写体を判別し、最適な撮影モードを選択してくれるなど、最先端の技術を体験できます。

 

とは言うものの、現段階ではAIの機能を活かせるアプリも少なく、そこまで「すごい!」とは感じないようです。

 

ただ6GBメモリに128GBストレージ、ダブルレンズカメラ採用などスペック自体はかなり高いので、ハイスペックスマホが欲しいヘビーユーザーでも十分満足できるでしょう。

 

 

 

ZenFone 5Z

 

2018年発売の新「ZenFone 5」シリーズの最上位モデル。

 

外観やカメラ性能、DSDV対応など基本的な仕様はZenFone 5と同じです。

 

異なるのはCPUで、Qualcomm製の最新・最上位モデルのCPU「Snapdragon 845」を搭載しています。

 

ZenFone 5も十分すぎるスペックでしたが、ZenFone 5Zをそれをはるかに超えるスペックです。

 

AntutuベンチマークではZenFone 5が130,000ほどなのに対して、ZenFone 5Zは270,000前後を記録しています。

 

しかもZenFone 5Zはスナドラ845を搭載しながら税込み75,000円程度とかなり安いです。

他のスナドラ845搭載機は10万円前後しますからね。

 

Snapdragon 845を搭載したハイスペックモデルをなるべく安く使いたい人におすすめです。

 

 

iPhone X

www.apple.com

 

国内で絶大な人気を誇るiPhoneの10周年記念モデル。

ホームボタンの廃止、ベゼルレスデザイン、顔認証、アニ文字などの新しい機能を搭載し、良くも悪くも従来のiPhoneから大きくモデルチェンジしました。

 

スペック自体はiPhone 8とそんなに変わらなそうなので、新しいiPhoneを体験したいならiPhone X、従来のiPhoneと同じ操作感がいいならiPhone 8を買えばいいかなという感じ。

 

 

 

 

防水・おサイフケータイ対応のスマホが欲しい人

大手キャリアのスマホと比べると、SIMフリースマホは防水やおサイフケータイが使えるスマホが少ないです。

 

SIMフリースマホはASUSやHUAWEIといった海外メーカーが強いです。

 

しかし、防水やおサイフケータイは日本以外ではあまり需要がないので、付いていないことが多いです。

 

となると、基本的には日本のメーカーのスマホを使うことになります。

 

日本のメーカーでSIMフリースマホを開発しているところは少ないので、選択肢もあまりありません。

 

今後、さらに防水とおサイフケータイに対応したスマホが増えることを期待したいですね。

 

防水・防塵対応のSIMフリースマホについてはこちらでさらに詳しくまとめています。

 

 

AQUOS sense lite

 

 

SHARPのSIMフリースマホです。

 

防水・防塵とおサイフケータイに対応しています。

 

スペックはそこまで高くないですが、SNSやLINE、軽いソシャゲくらいであれば全く問題なし。

 

これまでの国内メーカーのスマホは防水やおサイフケータイに対応している代わりにスペックが低いくそみたいなスマホばかりでした。

 

それらと比べるとAQUOS sense liteはまだマシな性能でコスパも悪くないので、防水とおサイフケータイが使いたいならとりあえずこれがおすすめ。

 

arrows M03

 

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富士通のSIMフリースマホです。

防水とおサイフケータイだけでなくワンセグにも対応しているのが特徴です。

あとは耐久性が高くて壊れにくいです。

最近はそれを売りにしているCMもやっていますね。

 

しかしスペックが低いのでゲームなどをやりたい人は要注意。

 

ちなみに後継機のM04も発売されていますが、スペックやデザインはM03から全く進歩がなく、強いて言えばハンドソープで洗えるようになっただけです。

 

それなら価格が安くなっているM03を買ったほうが良いです。

 

 

AQUOS sense plus

 

AQUOS sense liteの強化版。

基本的にはsense liteと同じですが、CPUがSnapdragon 630になりスペックが向上。

ディスプレイ解像度が高くなり、Wi-Fiも11acに対応しました。

 

価格は48,000円ほどとちょっと高いですが、防水&おサイフケータイ対応かつそこそこのスペックを持っており、バランスは良いです。

 

AQUOS sense liteのスペックでは物足りないという人にもおすすめです。

 

詳しいレビューはこちら。

 

小さいスマホを使いたい人

最近では5.0インチ~5.5インチ前後の大型サイズのスマホが主流になっています。

確かにゲームや動画をみるならサイズが大きい方が良いのですが、大きいと持ちづらいし携帯性も悪くなります。

 

そのため、小さいスマホが使いたいという人もいるのではないでしょうか。

ここでは最近では種類がめっきり減ってしまったコンパクトサイズのスマホを紹介。

 

iPhone SE

www.apple.com

 

iPhoneのコンパクトモデルです。

ディスプレイサイズはiPhone 5sと全く同じ4インチで本体サイズも小さいですが、性能はiPhone 6sクラスと高いです。

 

僕の奥さんがこれを使っていますが、3Dゲームなどもサクサク動いていますしカメラも普通に使う分にはきれいすぎるくらい。

 

しかも価格が39,800円からとかなり安い。

小さいサイズのスマホが良い人はもちろん、iPhoneを使いたいけど最新モデルは高くて手が出ないという人にもおすすめ。

 

g06+

 

NTTレゾナントのオリジナルブランド「gooのスマホ」の1つです。

iPhone SEと同じ4インチのディスプレイを搭載しており、本体もコンパクト。

 

そして価格が7,800円ととにかく安い。

しかもこの価格で交換用のバックパネルが2枚ついてくる。

 

スペックはエントリーモデルなので電話とメールしかしない!という人以外がメインで使うのには向きませんが、サブ端末としてはアリ。

 

珍しくバッテリー交換もできます。

 

DSDS機能を使いたい人

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)は2枚のSIMカードを同時に待ち受ける機能のことです。

 

上位モデルではDSDSに対応している機種は多いですし、この記事でもすでに何台か紹介しています。

 

しかし、単にDSDS機能だけ使えれば良く、スペックは必要ないという人もいると思います。

 

ここではそういった人向けに「DSDSに対応していて手ごろな価格のスマホ」をまとめています。 

 

ZenFone 4 Max

 
「ZenFone 4」シリーズの大容量バッテリーモデル。
 
 
4,100mAhという大容量のバッテリーを搭載しており、バッテリー持ちが非常に良いです。
 
「リバースチャージ」という他のスマホやタブレットを充電できる機能もあるので、2台持ちをしたい人のサブ端末にはもってこいです。
 
 
手ごろな価格ですが、しっかりDSDSに対応。
 
しかも2つのSIMカードスロットとは別にmicroSDカードスロットがある「トリプルスロット仕様」になっています。 
 
DSDSを利用しつつ、micro SDカードを使って容量を確保することができる貴重なスマホでもあります。
 
 
 
スペックは高くないのでゲームをしたい人にはあんまり向きませんが、普段使いなら問題ないでしょう。
 
 
 
これで価格は25,000円くらいなので、コスパもかなり良い。
 
バッテリーを重視するライトユーザーや、DSDSとmicroSDカードを併用したい人におすすめです。
 
2018年6月1日追記:
 
ZenFone 4 Maxが5,000円値下げされて19,800円になりました。
かなり安いですね!
 
間もなくAmazonなどでも値下げされると思います。
ますます買いやすくなりましたね。 
 
大画面の4 Max Proもおすすめ

 

 ZenFone 4 Maxによく似たスマホに「ZenFone 4 Max Pro」があります。

 

 

基本スペックはほぼ同じですが、

 

  • ディスプレイサイズが5.5インチ(4 Maxは5.2インチ)
  • メモリが4GB(4 Max は3GB)
  • バッテリー容量が5,000mAh(4 Maxは4,100mAh)
 
という違いがあり、4 Maxの上位版とも言えます。
 
 
ビックカメラグループ独占販売のモデルですが、Amazonで普通に買えます。
 
 
本体サイズが大きくなり重量も増えますが、それが気にならないなら4 Max Proもおすすめです。
 
 

g07++

 

 
 
g07というスマホがもともとあり、その強化版としてg07+が発売されていました。
 
そのg07+がさらに強化されたのがg07++。
ややこしい
 
 
 
なんといってもauの3G回線「CDMA2000」に対応しているのが大きなメリット。
 
簡単に言うと、auのガラケーのSIMカードが使えます。
 
 
au VoLTE対応のSIMフリースマホはいくつかありますが、CDMA2000対応の機種はかなり貴重です。
 
もちろん、ドコモとソフトバンクの回線もばっちり対応してます。
 
 
 
DSDSにも対応しているので、「auのガラケーとスマホを2台持ちしている」という人もこれ1台で済みます。
 
 
こちらもスペックはそこまで高くありませんがメモリ4GBあるのでLINEとかSNSなら全然問題ないでしょう。
 

 

Priori 5

FREETEL Priori 5
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フリーテル
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約16,000円という安さでDSDSに対応している珍しいスマホ。
 
しかも国産機。
 
 
CPUはクアッドコアだし、メモリは2GB、ストレージも16GBとスペックはかなり低め。
 
ホームページには「カジュアルゲームには十分」って書いてあるけどさすがにゲームをするならオクタコア、メモリ3GBは欲しいところ。
 
 
 
ただ、この値段でDSDS対応はやはり珍しい。
 
電話しかしない、とにかくDSDSが使えれば良いという人にはいいかも。
 
 
バックカバーが着脱可能になっており、色違いのカバーがなんと7種類も付属。
太っ腹ですね。

 

 

まとめ

今回はタイプ別におすすめのSIMフリースマホをざっくりと紹介しました。

 

いやしかし、たくさんありますねww

しかも次から次に新機種がでてきます。

 

今後も新機種などが登場したら置き換えたり、新しいタイプを追加したりと、どんどん記事も更新したいと思います。