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【18年8月】iPhoneを購入できる格安SIM・MVNOまとめ!一番お得なのは?

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国内でもとくに高い人気を誇るスマホであるiPhone。

当然、格安SIMでも使うことができます。

 

これまで、SIMカードと一緒にiPhoneを購入できる格安SIMはほとんどありませんでした。

しかし、最近になって少しずつですが、iPhoneを取り扱う格安SIMが増えてきました。

 

そこで今回はiPhoneを購入できる格安SIMをまとめ、どこが一番お得なのかを調べてみました。

 

※本記事では特別表記がない限りすべて税抜き価格です。

 

 

 

 

iPhoneが購入できる格安SIM一覧

iPhoneが購入できる格安SIMと扱っているiPhoneの一覧は以下の通りです。

 

格安SIM 扱っているiPhone
BIGLOBEモバイル iPhone 6s, iPhone SE
OCNモバイルONE iPhone SE
UQモバイル iPhone 6s, iPhone SE
スマモバ iPhone 6s, iPhone SE, iPhone 6
Y!モバイル iPhone 6s, iPhone SE
もしもシークス iPhone SE, iPhone 7, iPhone 7 Plus
楽天モバイル iPhone 6s Plus, iPhone SE
LINEモバイル iPhone SE
mineo iPhone 6s
FiiMo iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SE
QTモバイル iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SE

 

格安SIMによって購入できるiPhoneの機種は異なりますね。

しかし、いずれも扱っているのは旧型のiPhoneで、最新モデルは取り扱っていません。

 

最新モデルのiPhoneを使いたい場合はアップルストアでSIMフリー版を購入しましょう。

 

 

 

iPhoneを一番安く買えるのはどこ?

格安SIMで購入できるiPhoneの種類や価格は各MVNOによってばらばらです。

 

独自のキャンペーンを実施しているところも多いので、同じiPhoneでもどの格安SIMで買うかで全く値段が異なります。

 

そこで、格安SIMごとのiPhoneの特徴と価格を詳しく見ていきましょう。

 

BIGLOBEモバイル

 

 

BIGLOBEモバイルは2017年11月よりiPhoneを取り扱っています。

 

扱っているiPhoneと価格は以下の通り。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 40,800円(1,700円/月×24カ月)
128GB 50,400円(2,100円/月×24カ月)
iPhone 6s 32GB 56,400円(2,350円/月×24カ月)
128GB 68,400円(2,850円/月×24カ月)

※一括購入不可 

 

BIGLOBEモバイルのiPhoneは音声通話SIMと通話オプションがセットになった「スマホまる得プラン」のS+プラン以上でのみ購入可能です。

 

データ通信専用SIMとセットで購入することはできません。

 

現在、スマホまる得プランを契約すると端末の分割代が24ヶ月にわたって1,050円引きされるキャンペーンが実施されています。

 

キャンペーンを考慮した実質購入価格は以下の通りです

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 15,600円(650円/月×24カ月)
128GB 25,200円(1,050円/月×24カ月)
iPhone 6s 32GB 31,200円(1,300円/月×24カ月)
128GB 43,200円(1,800円/月×24カ月)

 

キャンペーンが適用されれば、かなり安くなりますね!

 

このキャンペーンは2018年7月31日(火曜日)までの期間限定で実施されています。

 

キャンペーン期間は2018年9月30日(日)まで延長されています。

 

 

 

OCNモバイルONE(取り扱い終了)

 

OCN モバイル ONE 音声通話+LTEデータ通信SIMカード 月額1,728円(税込)~(マイクロ、ナノ、標準)
NTTコミュニケーションズ (2014-12-01)
売り上げランキング: 628

 

OCNモバイルONEは2018年2月18日からiPhoneの取り扱いを開始しました。

 

端末と音声通話SIMがセットになった「らくらくセット」でiPhone SEを購入できます。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 16GB 18,800円(950円/月×24カ月)

 

容量が16GBと少ないですが、価格は一括で18,800円と結構安いです。

ライトユーザー向けやiPhoneの入門としては良い気がしますね。

 

ただし、このiPhoneは海外版です。

基本的には日本版と同じですが、マニュアルは英語ですし、インストールされているアプリが違う場合もあるので気になる人は避けたほうが良いかも。

 

また、音声通話SIMとのセットである「らくらくセット」のみ購入可能なのでデータ通信専用SIMと一緒に購入はできません。

 

追記:

2018年7月現在、OCNモバイルONEの公式サイトからiPhone SEのページが削除されています。

 

おそらく、iPhone SEの在庫がなくなったためと思います。

そのため、現在はOCNモバイルONEでiPhoneを購入することはできません。 

 

UQモバイル

 

 

格安SIMの中でもとくに長い間iPhoneを取り扱っているのがUQモバイルです。

UQモバイルで扱っているiPhoneは以下の通り。

 

なお、UQモバイルのiPhoneの価格は税込みです。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 44,172円(初月1,944円+1,836円/月×23カ月)
128GB 54,540円(初月2,376円+2,268円/月×23カ月)
iPhone 6s 32GB 59,724円(初月2,592円+2,484円/月×23カ月)
128GB 72,684円(初月3,132円+3,024円/月×23カ月)

 

UQモバイルのiPhoneはそのまま買うとお得ではありません。

 

しかし、「おしゃべりプラン」または「ぴったりプラン」と端末をセットで購入すると、「マンスリー割」が適用され、月額料金が大幅に割引になります。

 

 

マンスリー割を利用して購入する際の実質負担額は以下の通りです。

 

端末名 容量 マンスリー割の割引額 実質負担額
iPhone SE 32GB 1,404円/月 10,908円
128GB 1,728円/月 13,068円
iPhone 6s 32GB プランS:864円/月
プランM/L:1,404円/月
プランS:38,988円
プランM/L:26,028円
128GB プランS:864円/月
プランM/L:1,404円/月
プランS:51,948円
プランM/L:38,988円

 

どのモデルも通常より大きく値下げされているのが分かりますが、その中でも凄まじいのが32GBのiPhone SEです。

 

2018年1月にマンスリー割の割引額が上がり、すべてのプランで実質0円で購入できるようになりました。

 

iPhone SEは2年前のモデルですがまだまだスペック的には問題なく、サイズも最近では珍しい4インチで人気が高いです。

そんなiPhone SEが実質無料で購入できるなんて、かなりお得ですね。

 

以前はマンスリー割による割引額が1836円/月でした。

しかし現在は1,404円/月に下がってしまい、実質負担額は108円から10,908円になりました。

 

ただ、以前までが安すぎただけで、これでもセット購入できるMVNOの中ではトップクラスの安さです。

 

もっとも安く人気のあるiPhone SEは頻繁に値段が変わるので、定期的なチェックが必要ですね。

 

なお、おしゃべりプラン/ぴったりプランは大手キャリアと同じく2年縛りのあるプランなので、しっかり検討した上で契約しましょう。

 

 

スマモバ

 

データ通信が使い放題になる「LTE使い放題プラン」や特定の時間だけ使い放題になる「プレミアムプラン」など、独自のプランが多いスマモバ。

 

そんなスマモバでもiPhoneを購入できます。

 

スマモバで取り扱っているiPhoneは以下の通りです。

 

端末名 容量 価格
iPhone 6s 32GB 90,000円(2,500円/月×36カ月)
iPhone SE 16GB 54,000円(1,500円/月×36カ月)
iPhone 6 16GB 90,000円(2,500円/月×36カ月)

 

他社ではあまり扱っていないiPhone 6が購入できるのが特徴。

 

しかし、iPhone 6sとSEはメーカー整備品、iPhone 6は未使用新古品ということで、いずれも正規の新品ではありません。

 

一般的な端末セットの分割が24回払いなのに対して、スマモバのiPhoneは36回払いと回数が多いです。

したがって、本体価格がかなり高いです。

 

端末代と同額が割引きされる「月々割」があるので実質0円ですが、そもそも通常の月額料金が高いので結局割高です。

 

おまけに最低利用期間が2年と長い。

 

あえてスマモバで買うメリットはないでしょう。

 

Y!モバイル

 

 

ソフトバンクのサブブランドであり、UQモバイルのライバルでもあるがY!mobileです。

 

 

Y!mobileはごちゃごちゃしていてわかりづらいのでいきなり割引後の価格を紹介します。

 

なお、Y!mobileの料金は税込みです。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 実質負担額540円※1
128GB 540円×24ヶ月+頭金540円(実質負担額13,500円)
iPhone 6s 32GB スマホプランS:38,880円(+頭金540円)
スマホプランM/L:25,920円(+頭金540円)
128GB スマホプランS:51,840円(+頭金540円)
スマホプランM/L:38,880円(+頭金540円

※ 新規契約もしくは他社(ソフトバンク除く)からMNPをした場合のみ

※1 24回払いの時のみ

 

Y!mobileも2018年1月にiPhoneの値下げを行いました。

 

それにより、新規契約もしくは他社からMNPをしてiPhone SEを購入すると32GB版は10,584円、128GB版は23,544円という安さで購入できます。

 

Y!mobileも割引の内容が変わりました。

iPhone SEの32GBモデルはオンラインストアから24回払いをするときに限り、どのプランでも実質負担額が540円です。

 

以前はUQモバイルのほうがおすすめでしたが、現在はY!mobileのほうが圧倒的に安いですね。

 

ただし、Y!mobileもUQモバイル同様2年間の契約縛りがあるので要注意。

 

しかし、UQモバイルもそうですがころころ割引が変わるので更新が大変です(;^_^A

 

なるべく最新の情報にしようとは思いますが、念のため最終的には必ずご自身で公式の情報を参照するようにしてください。

 

あとホームページが見づらいし複雑でまとめづらいしほんとどうにかして。

 

もしもシークス

 

もしもシークスはその名前の通り「音声通話」に焦点を当てた格安SIMです。

 

業界でも珍しい完全無制限のかけ放題オプションが特徴です。

 

そんなもしもシークスで購入できるiPhoneは以下の通りです。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 39,800円
128GB 50,800円
iPhone 7 32GB 61,800円
128GB 72,800円
iPhone 7 Plus 32GB 74,800円
128GB 85,800円

 

iPhone SEだけでなく、格安SIMでは珍しく7と7 Plusも扱っています。

 

 

ただ、料金的にはいずれもアップルストアのSIMフリー版と全く同じ。

 

SEにいたってはアウトレット品のようです。

わざわざ正規版と同じ値段でアウトレット品を買うのは全くメリットがないです。

 

したがって、もしもシークスもあまりおすすめではないです。

 

楽天モバイル

 

 

格安SIMの中でも特に人気が高いのが楽天モバイルです。

 

もともと取り扱う端末の数が多かった楽天モバイルですが、2017年9月からiPhoneの取り扱いもスタートしました。

 

楽天モバイルで購入できるiPhoneは以下の通りです。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 16GB

通話SIM:27,800円(1,251円×24回※1※2)

データSIM:41,800円(1,881円×24回※1※2)

64GB 46,800円(2,106円×24回※1※2)
iPhone 6s Plus 64GB 72,800円(3,276円×24回※1※2)
128GB 79,800円(3,591円×24回※1※2)

※1 分割代金のみ税込み

※2 楽天カード以外で分割払いをする際は別途分割手数料がかかる

 

楽天モバイルはiPhone SEと6s Plusの2種類を取り扱っています。

 

SEは海外版、6s Plusはメーカー整備品であり、未使用品ですが正規版ではないことを覚えておきましょう。

 

また、分割払いをする際に楽天カード以外のカードを使うと分割手数料がかかります。 楽天モバイルとの相性も良いので、これを機に楽天カードを作るのもオススメです。

 

ちなみに、通話SIMとセットにするとSEがかなり安いですが、これはキャンペーン価格です。

通常価格がいくらか分からなかったので、もし価格に変動があったらまた更新します。

 

 

楽天モバイルではスーパーホーダイを契約し、「長期優待ボーナス」を利用することで最大20,000円のキャッシュバックをもらえます。

 

スーパーホーダイはデータ通信と音声通話と5分かけ放題がセットになったプランです。

 

データ通信量を使い切っても最大1Mbpsで使い放題という特徴がありますが、通信量とプラン価格はUQモバイルおよびY!mobileと全く同じです。

 

長期優待ボーナスはこのスーパーホーダイの最低利用期間を1年から2年あるいは3年に伸ばす代わりにキャッシュバックがもらえるというものです。

 

 

2018年7月更新:

長期優待ボーナスは「長期割」に名称が変わり、中身も大幅に変更されました。

 

今まではキャッシュバックでしたが、これからは契約期間を延ばすことでスーパーホーダイの月額料金が安くなるようになりました。

 

そのため端末割引がなくなりましたが、プランSを楽天会員+3年契約なら2年間1,480円で利用できます。

 

初期投資よりも毎月の通信料を節約したい人に楽天モバイルはおすすめです。

 

 

 

LINEモバイル

 

2018年7月より、LINEモバイルでもiPhoneの取り扱いがスタートしました。

 

LINEモバイルはソフトバンク傘下になり、同月からはソフトバンク回線のプランも提供を開始しています。

 

 

おそらく今回のiPhoneもソフトバンクから供給されているものでしょう。

 

取り扱っているiPhoneと価格は以下の通り。

 

端末名 容量 価格
iPhone SE 32GB 一括:30,800円
分割:1,340円×24回
128GB 一括:40,800円
分割:1,780円×24回

 

特別な割引はありませんが、アップル公式で購入するより10,000円ほどお得。

 

LINEモバイルのiPhoneに関しては注意点が2つ。

 

まず、契約できるのはソフトバンク回線だけです。

LINEモバイルには以前からドコモ回線のプランがありますが、ドコモ回線とセットで購入することはできません。

 

もう1つの注意点は、ソフトバンクのSIMロックがかかっていることです。

ドコモ回線で契約できないのはこのためでしょう。

 

LINEモバイルのiPhone SEのSIMロックを解除するためには以下の条件を満たす必要があります。

 

  • 端末購入日から101日目以降である※
  • 購入者本人が解除の手続きをする
  • LINEモバイルの料金を滞納していない
  • 解約済みの場合は解約後100日以内である

※端末代を支払い終わっている場合は100日以内でも解除可能

 

ソフトバンクのSIMロック解除条件とほぼ同じですね。 

 

 

LINEモバイルで購入した端末を他の格安SIM等で使う可能性のある人は要注意です。

 

mineo

 

ユーザーフレンドリーな運営とユニークなサービスで大人気の格安SIMです。

格安SIMに乗り換えるならまず検討したい格安SIMの1つ。

 

そんなmineoでも最近ではiPhoneを取り扱っています。

 

端末名 容量 価格
iPhone 6s 16GB 在庫なし
64GB 一括:59,400円
分割:2,475円×24回

 

mineoはあまり在庫を確保できないのか、すぐに売り切れてしまいます。

以前は珍しくiPhone 7 /7 Plusを取り扱って話題になりましたが現在購入できるのは海外版iPhone 6sのみです。

 

しかも16GB版は売り切れて残りは64GBのみ。

 

64GB版もすぐなくなりそうなので、欲しいなら急いで...と言いたいところですが。

 

とくに割引等もないので、価格は割高です。

あと2,000円だせばアップルストアで容量が倍の正規品を購入できるます。

 

したがって、mineoで6sを買うのはあまりおすすめではないです。

 

ただ、mineo自体はとっても優秀な格安SIMです

一度は検討するのをおすすめします。

 

今なら音声通話SIMが半年間333円~で使えるかなりお得なキャンペーンもやってますよ。

 

データ通信と音声通話込みで6カ月間333円/月(税抜)~

 

 

FiiMo

 

四国電力グループの「STNet」が手掛ける格安SIM。

それ以外の地域では知名度が低いかもしれませんが、中国・四国地方ではCMも多いです。

 

そんなFiiMoでもiPhoneを取り扱っています。

 

 

端末名 容量 価格
iPhone 6s 16GB 48,800円(2,000円×24回)
64GB 60,800円(分割代不明)
iPhone 6s Plus 16GB 59,800円(2,500円×24回)
iPhone SE 16GB 37,800円(1,600円×24回)

 

扱っているのはすべてメーカー認定整備済み品。

ラインナップは豊富ですが、+2,000円くらいでアップルストアから容量が倍の正規品を購入できます。

 

とくに割引もないようなのでiPhoneのセット購入はそこまでおすすめではです。

 

ちなみにFiiMo自体はどうかというと、四国に住んでて店舗でサポートを受けたい人にはいいかも。

 

岡山と四国4県に店舗を構えています。

岡山はともかく、四国はあんまり格安SIMの店舗がなさそうなのでいいかもしれません。

 

逆に店舗を使わない人は同じ電力グループ系でドコモとauの両方に対応しているmineoのほうがいいです。

 

如何せん知名度が低いのと、これと言って特徴がない。

 

STNetはPikara光という光回線もやっており、それとセット割とかあれば独自性が出てくるのに....。

 

料金も高くもなく低くもなく。

 

 

意外とキャンペーンを実施しているので上手く利用すれば安く使えます。

 

でも、シェアを伸ばすにはもう少し工夫や独自のサービスが欲しいところ。 

 (地域密着であんまりシェア伸ばす気ないかもしれませんが)

 

 

QTモバイル

 

関西電力のmineo、四国電力のFiiMoに続き、次は九州電力グループの「BBIQ」が手掛ける「QTモバイル」です。

 

こちらも、九州ではある程度知名度があると思いますが、逆にその他の地域ではあまり知名度は高くありません。

(mineoが異常なだけ?)

 

QTモバイルでもiPhoneを3種類取り扱っています。

 

端末名 容量 価格
iPhone 6s 64GB 66,000円(2,750円×24回)
iPhone 6s Plus 64GB 72,000円(3,000円×24回)
iPhone SE 16GB 39,600円(1,650円×24回)

 

容量が違うだけで扱っている機種はFiiMoと同じ。

メーカー認定整備済みの海外版であるのも同じです。

価格はちょっと高め。

 

しかし、QTモバイルではBBIQ会員は端末代が10%安くなる「BBIQキャッシュバックサービス」を展開しています。

 

iPhone3機種のうち、iPhone 6sだけがこのサービスの対象で、BBIQ会員なら59,400円で購入可能です。

(なんで6sだけなんだ.....)

 

 

ちなみにBBIQ会員はネットとまとめて料金が払えるようです。

店舗も九州にしかないですし、こちらも地域密着型のようですね。

 

mineoより早く3キャリアすべての回線を取り扱うなど面白い取り組みもしてますし、すでにBBIQ会員なら利用してもいいかもしれません。

 

それ以外はぶっちゃけmineoで(ry

 

まとめ:お得なのはUQモバイルかY!mobile

今回はiPhoneを購入できる格安SIMをまとめてみました。

 

以前はUQモバイルがもっともお得でした。

 

しかし、2018年8月現在にiPhone SE(32GB)を買うならY!mobileがもっともおすすめです。

 

ただ、以前よりは値上げしましたがUQモバイルもお得であることに変わりません。

 

 

UQモバイル、Y!mobileともに正規のiPhoneを扱っている点も安心できますね。

 

両社とも2年間の契約期間の縛りがある点には注意が必要です。

逆にそれが気にならないようであれば両社とも速度が速く通話サービスも充実しているのでおすすめです。