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HUAWEI P20 liteレビュー。約3万で2眼カメラと大型ディスプレイ搭載の高コスパスマホ!

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こんにちは。

5月にZenFone 5、6月にAQUOS sense plusを続けて買って金欠な隊長です。

 

7月はもうスマホは買わない!

 

って思ってたのですが、キャンペーンに乗せられてHUAWEI P20 liteを購入してしまいました。 

 

もうどうしようもないですね.....w

 

せっかく買ったんだし、開き直ってしっかりレビューしたいと思います!

 

ちなみにP10 lite、nova lite 2と迷っている方はこちらも参考に。

 

 

 

 

開封の儀

 

早速、開封の儀と行きます。

 

パッケージはこちら。

 

 

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いつも通りシンプルですね。

むしろP10 liteより地味になったかも?

 

 

 

パッケージをあけるとすぐに本体がお目見え(^^♪

 

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外観をチェック

 

さっそく外観をチェックしていきます。

まずは背面から。

 

 

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P10 liteやnova lite 2はブルーでしたが、今回は「サクラピンク」をチョイス。

 

鮮やかできれいです。

ピンクとは言いながらややベージュっぽい色をしており、派手な真っピンクって感じではないです。

 

 

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落ち着いた色なので、男性が使っても違和感はないと思います。

逆に派手なピンクが好きな人にはちょっと物足りないかも。

 

材質はガラスを使用しており、質感はかなり良いです。

高級感もかなりのもの。

 

見た目だけならハイエンドモデルにも負けてないですね。

 

 

 

続いてカメラ部分。

 

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P10 liteと違ってカメラがちょっとだけ出っ張ってます。

ケースをつけない人は要注意。

 

上位モデルのようにLeicaコラボではないですが、しっかりデュアルレンズカメラです。

 

背面上部の中央に指紋センサーがあります。

P10 liteやnova lite 2とさほど変わらない位置ですね。

 

 

 

次は側面。

 

左側にはSIMカードスロット。

 

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右側に電源と音量ボタン。

 

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底面はスピーカー、USB端子、イヤホンジャックです。

 

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注目すべきはUSB端子。

P10 lite、Mate 10 lite、nova lite 2と下位モデルはずっとmicro USBでした。

 

しかしP20 liteではついにUSB type-Cが採用されています。

 

 

低価格モデルではコスト面を考慮してか、まだまだmicro USBが主流です。

 

でもUSB type-Cのほうが便利なので、他のメーカーもこの流れに乗ってほしいところ。

 

充実した付属品

P20 liteの付属品は

 

  • 専用ケース
  • イヤホン
  • ACアダプター
  • type-Cケーブル
  • 取扱説明書

 

の5つです。

 

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もうケースがつくのは当たり前ですね。

 

しかも今回からはシリコン製のしっかりとしたケースになりました。

 

P10 liteやnova lite 2はプラスチックだったので、それらと比べるとかなりクオリティが高い。

 

 

装着してみました。

サイズもピッタリだし、カメラ穴や指紋センサーの穴もバッチリです。

 

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ケースを付けたP20 liteを持ってみました。

滑りにくくてとっても持ちやすい。

 

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スペック

P20 liteのスペックは以下の通り。

 

 

発売日 2018年6月15日
カラー クラインブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラック
サイズ 幅約71mm×高さ約149mm×厚さ約7.4mm
重さ 約145g
ディスプレイ 約5.8インチ, FHD+(2,280×1,080)
OS Android 8.0
CPU

HUAWEI Kirin 659 オクタコア
(2.36 GHz / 4 + 1.7 GHz / 4)

メモリ 4GB
ストレージ

32GB(au版は64GB)

カメラ

メインカメラ:1600万画素+200万画素

インカメラ:1600万画素

バッテリー 3,000mAh(急速充電)
対応バンド

FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/26/28
TDD LTE:B41(auVoLTE対応)
WCDMA:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz

SIMサイズ nanoSIM
DSDS ×
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
防水・防塵 ×
おサイフケータイ ×
ワンセグ ×

 

スペック的にはミドル~ミドルハイクラスといったところでしょうか。

 

SoCはnova lite 2にも搭載されているKirin 659を搭載。

ミドルレンジのオクタコアCPUで、比較的性能は高いです。

 

P10 liteやnova lite 2と違ってメモリが4GBと多いのもP20 liteの特徴。

 

そしてアウトカメラは1600万画素+200万画素のダブルレンズカメラ。

 

詳しくは後述しますが、下位モデルとは思えないほどカメラのクオリティは高いです。

 

その他にも

 

  • au VoLTE対応
  • Wi-Fiの11ac&5GHz帯対応
  • 急速充電対応

 

などなど、3万円のスマホとは思えない充実ぶり。

P9 lite、P10 liteに続きP20 liteも恐ろしいコスパを誇っていますね。

 

とくにau VoLTEはau系格安SIMを使う際に必須ですが、意外と対応している端末は少ないです。

 

UQモバイルやmineoなど、au系格安SIMを使いたい人には貴重です。

 

動作はサクサク。普段使いなら全く問題なし

下位モデルではあるものの、動作は非常にサクサクしています。

 

スクロールやスワイプも突っかかることなくスムーズ。

2,3年前のハイエンドモデル以上ではないでしょうか。

 

一般的な用途である、

 

  • LINE
  • SNS(TwitterやInstagram)
  • 動画視聴
  • ブラウジング
  • 地図アプリ

 

くらいなら全く問題ないですね。

 

Antutuベンチマークのスコア

定番ベンチマークソフト「Antutu」でスコアを測ってみました。

 

 

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スコアは87378でした。

 

ざっくりスコアの目安を見ると....

 

  • 50000前後:ミドルスペック
  • 80,000台:ミドルハイ
  • 100,000以上:ハイスペック

 

って感じなので、P20 liteはミドルハイクラスのスペックを持っていると言えます。

30,000円のスマホでこれなら十分過ぎますね。

 

ちなみに、僕が持っている他の端末のスコアと並べると以下の通り。

 

  • ZenFone 5:124856
  • HUAWEI nova lite 2:88623
  • AQUOS sense plus:87815
  • HUAWEI P20 lite:87378
  • HUAWEI P10 lite:72538

 

AQUOS sense plusは40,000円くらいするスマホですが、それとほぼ同じスコア。

 

防水・防塵やおサイフケータイの有無など違いはありますが、10,000円以上するAQUOS sense plusとほぼ同じスコアなのはかなり優秀ですね。

 

 

ただ、総合スコアは良いですが「GPU」のスコアが低いのが気になりますね。

 

ちなみに総合スコアがほぼ同じAQUOS sense plusのGPUスコアは20,000くらいでした。 

 

 

やはりSnapdragonのほうが3D性能はまだまだ上なのかもしれませんね。

(Kirin 970とかなら話は別ですが)

 

3Dゲームを試してみる

P20 liteでいくつか3Dゲームをしてみました。

 

 

PUBGモバイル:プレイは厳しい

まずは比較的高いスペックを要求されるPUBGモバイルから。

 

PUBGモバイルを初めて起動すると端末に合わせて自動で画質を設定してくれます。

P20 liteの場合は自動で「快適画質」になりました。

 

性能が低いから負担が低い画質にしておくよー、ってことですね。

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手動で画質を入れ替えることもできますが、HD以上は選択できませんでした。

P20 liteでは「標準」が限界なようです。

 

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試しに「標準」でちょいとプレイしてみましたが、さすがに厳しいですね。

 

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他のプレイヤーが全くいないところでも結構カクつきます。

シューティングゲームでカクカクするのは致命的。

撃ち合いになるとほぼ勝てないでしょう。

 

 

もっとも画質が低い「スムーズ」にしたら幾分マシですが、それでもカクつくことが多いです。

 

したがって、P20 liteでPUBGモバイルはまずやめたほうが良いです。

 

FGO:まずまず快適 

続いてFGOをプレイ。

結論から言うと結構快適でした。 

 

ロードは長めですが(仕様?)、戦闘はサクサク&ぬるぬる。

 

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召喚の時はややカクつくことがありました。

一度に何10連もする課金者だとちょっとイライラするかも?

 

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モンスト:全く問題なし

最後に、3Dゲームではないですが動作の軽いモンストをプレイ。

全く問題ないですね。

 

友情コンボが複数発動してもとくにカクついたりはしませんでした。

 

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ガチャの演出も問題なし。

 

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ここまでの結果を見てみると、やはり重たい3Dゲームのプレイは厳しいです。

 

標準的な3Dゲームは動きそうですし、軽いゲームであれば全く問題ないですが、ゲームがメインの人にはP20 liteは不向き。

 

ゲームがメインのの人はAndroidなら最低でもZenFone 5、できれば

 

  • ZenFone 5Z
  • HTC U12+
  • P20
  • Mate 10 Pro

 

あたりを購入するのがおすすめです。

 

 

 

ノッチありディスプレイで大画面ながらコンパクト

P20 liteは今流行のノッチ(切り欠き)ありディスプレイを採用しています。

 

こちらがディスプレイ。

(ちょっと暗いですが......。)

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ベゼルが非常に狭く、アスペクト比18:9と今までより縦長です。

これにより、本体サイズはそのままに画面を大きくすることに成功しています。

 

前モデルのP10 liteと並べてみました。

 

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ディスプレイサイズは

 

  • P10 lite:5.2インチ
  • P20 lite:5.8インチ

 

と結構差がありますが、本体サイズはほぼ同じです。

 

ノッチを採用してベゼルを削ったことで、本体サイズを変えることなく大画面化を実現しているわけですね。

 

約3万円とは思えない高性能カメラを搭載

HUAWEIと言えばカメラですよね。

 

P10 liteも価格の割には性能が良かったし、nova lite 2も2万円台ながらダブルレンズカメラを搭載。

低価格モデルでもカメラへの妥協はありません。

 

P20 liteも約3万円ながら1600万画素+200万画素のダブルレンズカメラを搭載しています。

 

こちらがカメラを起動したところ。

 

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画面上部のメニューは左から

 

  • フラッシュ
  • ワイドアパーチャ
  • ポートレートモード
  • アニメーション写真
  • インカメラとの切り替え

 

となっています。

これはnova lite 2と全く同じですね。

 

 

続いてモード画面。

 

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全部で15種類のモードがあります。

こちらもnova lite 2とほぼ同じですが、新たに「夜間撮影」が加わっています。

 

 

とりあえずいくつか写真を撮ってみました。

 

 

いずれもオートモードで、サイズ変更以外は加工なしです。

 

 

 

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あまりカメラに詳しくないのでオートモードでパシャパシャ撮影するだけですが、結構良い写真が取れます。

 

他のHUAWEIスマホもそうですが、全体的に実際の色より鮮やかです。

 

それをどう感じるかは好みですが、下位モデルとは思えないクオリティなのは事実です。

 

よほどこだわりがないなら、本当にデジカメいらずだなと思いました。

 

 

逆に、

 

  • 普段から一眼レフを使っている
  • マニュアルモードでこだわって撮影する

 

といった人はZenFone 5やP20など、もっと上位モデルのほうがいいかもしれません。

 

 

 

夜景も撮影してみました。

 

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光っている部分が白飛びしますが、3万円のスマホならこんなものでしょう。

 

マニュアルモードでシャッタースピードなどを調節するともう少しうまくとれるかも?

 

「夜間撮影」も試しましたが、三脚などで固定しないと手ブレがかなりヒドイです。 

 

夜景を手軽に撮りたいならP20クラスのスマホを選ばないといけませんね。

 

ワイドアパーチャで背景ボケも自由自在

背景を自由にぼかせる「ワイドアパーチャ」も利用できます。

 

上位モデルと比べると不自然なぼけ方をする時もありますが、価格を考えれば十分すぎますね。

 

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背景ボケ自体は珍しくないですが、ワイドアパーチャは写真撮影後にぼかす場所や程度を変更することもできます。

 

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au VoLTEにしっかり対応

HUAWEIのスマホはau VoLTE非対応な機種が多いです。

しかし、P20 liteはちゃんとau VoLTEに対応しており、au系格安SIMでも使えます。

 

試しにUQ mobileのVoLTE SIMを挿しましたが、正常に通信できています。

 

 

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ちょっと見づらいですがちゃんと4Gマークがついて通信ができました。

 

auとUQでも発売されているので、当たり前と言えば当たり前ですがね。

 

au系格安SIMを使いたい人も安心して使えます。

 

 

SIMフリー版はデュアルSIM仕様(DSDSは不可)

SIMフリー版P20 liteはデュアルSIM仕様になっており、2枚のSIMカードを挿して切り替えながら使えます。

 

スロット1にmineo(Sプラン)、スロット2にUQモバイルを入れましたが、正常に使えました。

 

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ただし、同時に待受けするDSDSには対応していません。

 

あくまでも手動でSIMを切り替えないといけないので、電話番号を使い分けるといった利用方法には向かないです。 

指紋認証は相変わらずの速さ

P20 liteは背面に指紋センサーを搭載しており、指紋認証によるロック画面の解除が可能です。

 

他のHUAWEI製スマホは指紋認証の精度が非常に良く、速度もかなり速いです。

 

P20 liteも例に及ばず指紋認証は爆速です。

倍近くの価格であるZenFine 5より快適な気がします。

 

さすがですね。

 

顔認証の使い勝手が良くなった

P20 liteは指紋認証だけでなく顔認証にも対応。

顔認証も精度・速度ともに十分で、電源ボタンを押すと即ロックが解除される感じです。

 

顔認証が使える端末ではnova lite 2とZenFone 5を持っていますが、P20 liteの顔認証のほうが速いし精度も良いです。

 

背面の指紋センサーは好みが分かれますが、背面認証が嫌な人は顔認証で十分補えます。

 

バッテリー持ちはまずまず 

スマホを使う上で気になるバッテリー持ち。

P10 liteはバッテリー持ちが結構よかったですが、P20 liteもまずまずです。

 

HUAWEI P20 lite / P10 lite / nova lite 2を比較した記事で以下のようなバッテリーテストを行いました。

 

  • 充電100%からスタート
  • 明るさ最大
  • YouTubeを全画面表示にして電源が切れるまで再生

 

その結果が以下の通り。

 

P10 lite 5時間08分40秒
nova lite 2 5時間35分03秒
P20 lite 5時間47分28秒

 

P20 liteは5時間47分で電源が切れました。

やはりゲームや動画視聴を長時間する場合の電池持ちはそれなりですね。

 

逆にゲームや動画視聴をしない場合は丸1日くらい平気で持ちます。

僕はSNSとニュースがメインですが、充電は2日に1回くらいで済んでいます。

 

ライトユーザーであれば電池持ちは気になりませんし、ヘビーユーザーならモバイルバッテリーが合ったほうが安心です。

 

独自の急速充電対応に対応

P20 liteはP10 lite同様、HUAWEI独自の急速充電に対応しています。

付属のACアダプターを使うことで、約100分で満タンまで充電することが可能です。 

 

P10 liteも充電速度が爆速でしたが、P20 liteもかなり速いです。

 

追記:

 HUAWEI P20 lite / P10 lite / nova lite 2の比較記事で充電速度のテストも行いました。

 

バッテリー20%の状態から100%まで充電し、かかった時間を計測しました。

 

その結果がこちら。

 

  通常充電時 急速充電時
P10 lite 2時間7分 1時間38分
nova lite 2 2時間11分 非対応
P20 lite 1時間49分  1時間26分

 

約80分で20%から100%になりました。

約100分で満タンになるという公式の情報とほぼ同じですね。

 

充電回りのテストの詳細はこちらも参考にしてください。

 

 

QC3.0やUSB PDなどの規格には非対応

なお、急速充電の規格にはQuick Charge 3.0やUSB PDなどがありますが、P20 liteはいずれも非対応です。

 

あくまでも、付属の充電器でのみ急速充電ができます。

充電器が付属しているだけマシですが、市販の充電器で充電したい場合は不便です。

 

僕はスマホがたくさんあるので、普段は以下のような複数ポートのある充電器を利用しています。

 

 

P20 liteもこちらを使って充電するつもりです。

 

急速充電が使えないのがもったいないですが、このほうが便利なんですよね.....。

 

P20 liteをセット購入するならOCNモバイルONEがおすすめ!

HUAWEI P20 liteを格安SIMとセット購入したいなら「OCNモバイルONE」がおすすめです。

 

OCNモバイルONEの音声通話SIMとのセットである「らくらくセット」なら18,800円という破格の安さでP20 liteを購入できるからです。

 

ちなみにP20 liteを普通に購入すると30,000円前後します。

 

もちろん約3万円でもお得過ぎるくらいですが、OCNモバイルONEならさらにお得です。

 

 

 

その他、P20 liteをセット購入できる格安SIMについてはこちらを参考にしてください。

 

まとめ

以上、P20 liteの簡単なレビューでした。

 

驚異的なコスパを誇ったP10 liteの後継機ということもあり、P20 liteも他のスマホを圧倒するコスパの良さを誇ります。

 

いまだにP10 liteも売れていますし、さらに安い価格ならnova lite 2も視野に入ります。

 

ただ、

 

  • 安くてもカメラにはこだわりたい
  • au VoLTE対応機を使いたい

 

という人ならP10 liteやnova lite 2よりP20 liteのほうが良いでしょう。

 

とくに大きなデメリットもなく、

 

「初めてSIMフリースマホを買うけどどれにすれば良いか分からない」

 

という人はとりあえずP20 liteを購入しておけば間違いないです。

 

 

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